営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 18億314万
- 2017年3月31日 +20.18%
- 21億6706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/05/15 9:21
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/15 9:21 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2017/05/15 9:21
第1四半期連結会計期間より、MTrec Limitedの子会社化に伴う業容拡大と事業の重要度の変化を踏まえ、報告セグメントを従来の「技術系領域」、「製造系領域」の2区分に「海外領域」を追加し、3区分へ変更しております。これに伴い、従来「技術系領域」に含めておりました香港虎斯科技有限公司を「海外領域」に変更しております。また、セグメント利益を従来の経常利益ベースの数値から、営業利益ベースの数値に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社グループは製造業からの人材サービスに対するニーズを捉え、積極的かつ継続的に人材の採用と配属に努めました。また、平成28年8月に英国の人材派遣会社MTrec Limitedを、平成29年3月にIT・ソフト領域で事業を展開する株式会社フュージョンアイを子会社化するなど、グループの中期成長戦略に基づく事業拡大・基盤の確立を推進しました。2017/05/15 9:21
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は31,162百万円(前年同期比39.7%増)、営業利益は2,167百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益は2,138百万円(前年同期比19.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,277百万円(前年同期比18.0%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。