- 2154
- 2026/09/16
- 時価
- 1830億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/11/13 16:02
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/13 16:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社グループは製造業からの人材サービスに対するニーズを捉え、積極的かつ継続的に人材の採用と配属に努めました。前連結会計年度には、グループの中期成長戦略に基づくM&Aなど事業拡大・基盤の確立を推進しました。2017/11/13 16:02
当第1四半期連結累計期間においては、増加する人材ニーズを捉え、技術系領域の伸長が全体業績を牽引し売上高は11,977百万円(前年同期比16.6%増)となりました。また、各セグメントにおける利益増、前第1四半期連結累計期間にはM&Aに伴うアドバイザリー費用等の一時費用を計上したことの影響により営業利益は968百万円(前年同期比94.4%増)、経常利益は978百万円(前年同期比106.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は612百万円(前年同期比188.2%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。