営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 41億8300万
- 2021年3月31日 -18.5%
- 34億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△471百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用△477百万円及びセグメント間取引消去6百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の会社運営に係る費用であります。2021/05/14 16:00
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△757百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用△917百万円及びセグメント間取引消去160百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/05/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2021/05/14 16:00
当第3四半期連結累計期間における売上高は59,453百万円(前年同期比5.0%減)となりました。技術系領域の売上高は微減に留まり、海外領域においても減収となったものの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響から回復傾向が表れつつあります。一方、利益面では、特に技術系領域において第1四半期連結会計期間の稼働率低迷の影響が大きく、営業利益は3,409百万円(前年同期比18.5%減)となりましたが、雇用調整助成金等の受給により営業外収益が増加したため、経常利益は4,426百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,872百万円(前年同期比171.6%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。なお、セグメント別の売上高は外部顧客への売上高を適用しております。