- 2154
- 2026/09/10
- 時価
- 1758億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.65%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
外部顧客への売上高
連結
- 2020年9月30日
- 106億5700万
- 2021年9月30日 +57.52%
- 167億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2021/11/08 15:01
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が「機電・IT領域」で330百万円増加し、セグメント利益が36百万円増加しております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は44,600百万円(前年同期比151.4%増)となりました。この増収は主に、当社グループの業績に、2021年4月1日付の経営統合によって、旧夢真ホールディングスの事業の業績が機電・IT領域と建設領域に加わったこと、また製造領域ではメーカーの需要回復を捉えて売上高が増加したこと、さらに海外領域では主に英国でのコロナ影響の収束と、決算期変更に伴う6ヵ月分の業績の計上があったことによります。利益面では、経営統合や売上高の増加からの利益増もあったものの、統合によるのれんやPPAによる無形固定資産の償却費が、主に建設領域に計上されたため、営業利益は1,024百万円(前年同期比19.6%増)、経常利益は1,277百万円(前年同期比26.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は843百万円(前年同期比42.8%増)となりました。2021/11/08 15:01
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。なお、セグメント別の売上高は外部顧客への売上高を適用しております。
また、当社はグループ経営管理を行う持株会社であることから、当社の業績を前連結会計年度より全社費用に含めております。