セーラー広告(2156)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8260万
- 2009年3月31日 -70.53%
- 2434万
- 2010年3月31日
- -9654万
- 2011年3月31日
- 9848万
- 2012年3月31日 -74.52%
- 2509万
- 2013年3月31日 +178.05%
- 6978万
個別
- 2008年3月31日
- 8905万
- 2009年3月31日 -13.53%
- 7700万
- 2010年3月31日
- -1億1369万
- 2011年3月31日
- 6842万
- 2012年3月31日 -88.09%
- 814万
- 2013年3月31日 +614.15%
- 5819万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬等に関する事項につきましては、以下の方針に基づき定時株主総会終了後の取締役会において、個人別の報酬等の額の決定とあわせて決定しております。2026/06/19 15:33
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等につきましては、固定報酬と賞与で構成しております。固定報酬は、経営環境、同業他社の状況、当社の業績等を考慮した報酬水準とし、役割責任に応じた報酬として支給しております。賞与につきましては、株主との価値共有を図るため事業年度の業績を勘案し、賞与を支給するのに十分な連結の当期純利益を確保したと判断される場合に、その支給の可否を決定しております。なお、当社におきましては、過年度の業績推移およびその内容、ならびに、特別損益による業績への影響を総合的に判断して当社業績を評価し、過年度を含めた連結の親会社株主に帰属する当期純利益金額の獲得状況から役員賞与の支給有無を決定しておりますので、具体的な目標値は定めておりません。
監査等委員である取締役の報酬等につきましては、監査等委員である取締役の協議により決定しております。なお、監査等委員である取締役に対しましては、その職務執行の対価としての報酬が業績の成果と連動して増減させることに馴染まないことから、賞与は支給せず、固定報酬のみといたしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益につきましては、利益率向上を意識した営業活動を徹底した結果、1,730百万円(前期比104.3%)となり、売上総利益率は1.2ポイントの改善となりました2026/06/19 15:33
また、グループ全体の営業活動費用の増加のほか、前述した専門人材の採用に伴う人件費や営業力強化を目的としたAIツールの導入費用に加え、子会社取得費用のほか四国の地域産品の販路拡大へ取り組んだ事業経費の計上など、当社グループの将来の成長に向けた先行投資を積極的に実施したことから、販売費及び一般管理費が1,753百万円(前期比106.3%)となった結果、営業損失は23百万円(前期は9百万円の営業利益)、経常利益は2百万円(前期比2.4%)、親会社株主に帰属する当期純損失は4百万円(前期は27百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
○セグメント別の業績 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 15:33
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 6.50円 △0.99円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 6.47円 ―円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。