セーラー広告(2156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- -971万
- 2016年9月30日
- -324万
- 2017年9月30日
- -112万
- 2018年9月30日
- 72万
- 2019年9月30日 +102.2%
- 147万
- 2020年9月30日 -80.2%
- 29万
- 2021年9月30日
- -114万
- 2022年9月30日
- 30万
- 2023年9月30日
- -32万
- 2024年9月30日 -475.61%
- -188万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、インターネット広告を中心としたデジタルマーケティング分野の受注を安定して獲得したことに加え、瀬戸内地域の魅力を発信するイベントのほか、第2四半期(7~9月)におきましては、女性フォーラムや夏季休暇に合わせたイベントの受注がありました。また、徳島・香川トモニ市場につきましては再開前の販売実績と同水準の販売実績を確保し、当社グループの広告事業の収益は857百万円(前年同期比100.0%)、セグメント損失は107百万円(前年同期は59百万円の損失)となりました。2023/11/10 15:00
(ヘルスケア事業)
当第2四半期連結累計期間におきましては、利用者確保に向けた積極的な営業に加え、きめ細かな入浴サービスに努めた結果、利用者の開始時期の遅れや他の施設への意向などがあり、ヘルスケア事業の収益は16百万円(前年同期比104.1%)、セグメント損失は0.3百万円(前年同期は0.3百万円の利益)となりました。