営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -3455万
- 2017年6月30日
- -3181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額282千円は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 15:00
2.セグメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループにおきましては、「地域№1のコミュニケーションサービスの提供」を目指し、顧客満足度の高いサービスの提供に取り組んでまいりました。その結果、当社グループの売上高は2,088百万円(前年同期比102.2%)となりました。2017/08/10 15:00
利益面におきましては、付加価値の高いサービスの提供に取り組み、利益率の向上に努めましたが、売上総利益は前年同水準の356百万円(前年同期比99.7%)となりました。また、諸費用の節減から販売費及び一般管理費が388百万円(前年同期比99.0%)となった結果、営業利益は31百万円の損失(前年同期は34百万円の営業損失)、経常利益は27百万円の損失(前年同期は29百万円の経常損失)、税金等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円の損失(前年同期は27百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
○セグメント別の業績