繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 9922万
- 2024年3月31日 -43.96%
- 5561万
個別
- 2023年3月31日
- 6423万
- 2024年3月31日 -26.51%
- 4720万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/22 15:03
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 14,249千円 3,688千円 繰延税金負債合計 △11,578千円 △15,269千円 繰延税金資産の純額 64,236千円 47,206千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/22 15:03
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 43,856千円 49,646千円 繰延税金負債合計 △11,967千円 △16,074千円 繰延税金資産の純額 99,224千円 55,499千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、提案活動の活発化に伴い営業活動費用が増加したほか、徳島・香川トモニ市場の再開に向けた初期費用に加えて、新規事業における販売商品に関するプロモーション費用や営業力・提案力強化を目的とした社内DXの推進費用を計上したことから、販売費及び一般管理費が1,533百万円(前期比104.5%)となり、営業利益は37百万円(前期比22.5%)、経常利益は62百万円(前期比33.4%)となりました。2024/08/22 15:03
また、連結子会社の事業用資産に関して減損処理を行い固定資産の減損損失68百万円を特別損失に計上し、さらに、当社グループの繰延税金資産に関して43百万円を取り崩した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は74百万円(前期は136百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
○セグメント別の業績 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/08/22 15:03
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額