JNグループ(6634)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 9919万
- 2011年1月31日
- -8821万
- 2013年5月31日
- 2億1381万
- 2014年5月31日 -56.08%
- 9390万
- 2015年5月31日
- -2億5111万
個別
- 2012年1月31日
- -1億2501万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ケーエスピーは外食産業・コスメティックショップにおける、消耗品・備品・パッケージ・厨房備品の供給や、各種SPツールから企業向けギフトの提案まで、クライアントの要望に幅広く応えることができる総合商社です。創業してから30年以上が経過し、すでに一定の売上規模と継続的な利益を出しており、コロナ禍においても安定した売上と利益を維持しておりました。直近の2024年4月期の業績は売上高1,313百万円、営業利益74百万円を計上しており、連結取り込み後もさらなる成長を期待しております。2024/07/12 15:10
上記の結果、当第2四半期連結累計期間の業績については、営業損失を計上しているものの予算通りの数値で推移しております。通期の業績については、前述したケーエスピー及びスケブの子会社化が当期の連結業績に与える影響を精査したうえで、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示を行う予定でおります。売上高においては、485百万円(前期比5.4%増)となりました。それに伴い、営業損失は196百万円(前期は営業損失87百万円)、経常損失は195百万円(前期は経常損失48百万円)、税金等調整前四半期純損失は195百万円(前期は税金等調整前四半期純利益91百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は203百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 15:10
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、当第2四半期連結累計期間においては潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、前第2四半期連結累計期間においては希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年5月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月1日至 2024年5月31日) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) 3円22銭 △7円43銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 87,465 △203,881 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 87,465 △203,881 普通株式の期中平均株式数(株) 27,176,055 27,434,679