- 6634
- 2026/09/24
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 28.74倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/12 15:46
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/12 15:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「フランチャイズ事業」では、自社圃場におきまして定期的にフランチャイズ事業の説明会を開催し、地方自治体や各種農業関連の団体などから研修の一環として活用していただくなどの対応を継続しております。また、テレビ岩手、岩手めんこいテレビなどのメディアへの露出の反響もあり、問い合わせも増加しております。2018/10/12 15:46
連結業績につきましては、株式会社ネクス・ソリューションズ(以下ネクス・ソリューションズ)が持分法適用の範囲から除外となったため、売上高は僅かに減少いたしましたが、営業利益及び経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、株式会社ネクス(以下ネクス)の業績の向上と、第1四半期における仮想通貨に対するAIトレーディングシステムを使用した自己勘定投資による収益計上の影響で前期を大きく上回りました。
また、2018年5月、6月には保有する株式会社テリロジー(JASDAQ上場、証券コード「3356」、本社:東京都千代田区、代表取締役会長:津吹 憲男)の株式のすべてを譲渡し、特別利益を計上いたしました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2018/10/12 15:46
Ⅱ 孫会社の異動の理由及び方法項目 平成29年11月期 (百万円) 売上高 234 営業損失 △64 経常損失 △86
1.異動の理由及び方法