有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年5月、6月には保有する株式会社テリロジー(JASDAQ上場、証券コード「3356」、本社:東京都千代田区、代表取締役会長:津吹 憲男)の株式のすべてを譲渡し、特別利益を計上いたしました。2018/10/12 15:46
上記の結果、売上高においては、8,826百万円(対前期比9.4%減)となりました。営業利益は842百万円(前期は営業損失241百万円)、経常利益は410百万円(前期は経常損失327百万円)、税金等調整前四半期純利益は1,228百万円(対前期比29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,044百万円(対前期比25.6%減)となりました。子会社化によるのれん償却額を加味した参考指標としてのEBITDAは1,018百万円(前期は173百万円)となっております。
「EBITDA」=営業利益 + 減価償却費 + のれん償却額(販売費及び一般管理費) - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2018/10/12 15:46
Ⅱ 孫会社の異動の理由及び方法項目 平成29年11月期 (百万円) 営業損失 △64 経常損失 △86 当期純損失 △1,528
1.異動の理由及び方法