- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常損益)
営業外収益は105百万円(対前期比54.9%増)となりました。これは主に受取配当金、暗号資産評価益の増加によるものであります。営業外費用は30百万円(対前期比33.2%減)となりました。これは主に雑損失の減少によるものであります。
以上の結果、経常損失は133百万円(前期は597百万円の経常損失)となりました。
2022/02/25 16:44- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取配当金」と、「特別利益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」5,306千円は「営業外収益」の「受取配当金」3,589千円、「その他」1,717千円、「特別利益」の「その他」620千円は、「特別利益」の「助成金収入」620千円として表示しております。
2022/02/25 16:44- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取配当金」と、「暗号資産評価益」の重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」43,287千円は、「営業外収益」の「受取配当金」3,865千円、「暗号資産評価益」4,704千円、「その他」34,717千円として表示しております。
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