- 6634
- 2026/08/27
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 29.57倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間より、株式会社ZEDホールディングスの株式を取得し、同社の子会社である株式会社Zaif、株式会社ネクスソフト、チューリンガム株式会社、株式会社web3テクノロジーズ、Digital Credence Technologies Limitedを連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「暗号資産・ブロックチェーン事業」のセグメント資産が89,276百万円増加、「ソリューション事業」のセグメント資産が251百万円増加、「その他」のセグメント資産が2,316百万円増加しております。2025/07/14 16:12
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれん金額の重要な変動) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/07/14 16:12
前中間連結会計期間(自 2023年12月1日至 2024年5月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年12月1日至 2025年5月31日) 退職給付費用 997 1,007 のれん償却額 48,923 114,883 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/07/14 16:12
①発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/07/14 16:12
(のれん金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スケブは今後もバーチャル、リアルの両面でのプロモーションを強化し、利用者の増加と取引の活性化を目指してまいります。2025/07/14 16:12
なお、実日デジタル及びスケブの営業損益は黒字を維持しておりますが、のれんの償却を考慮すると営業損益はマイナスとなっております。ただし、当連結会計年度は想定どおり成長しており、今後も各取り組みを遂行していくことで、のれんの償却を考慮した営業損益の早期の黒字化を目指してまいります。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は290百万円(前期比253.5%増)、営業損失は10百万円(前期は営業利益7百万円)となりました。