サイバーコム(3852)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 441万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 1億2818万
- 2012年9月30日 +37.78%
- 1億7661万
- 2013年9月30日 +26.28%
- 2億2301万
- 2014年9月30日 +12.26%
- 2億5034万
- 2015年9月30日 +3.57%
- 2億5927万
- 2016年9月30日 +3.66%
- 2億6876万
- 2017年9月30日 +6.32%
- 2億8574万
- 2018年6月30日 -13.79%
- 2億4634万
- 2019年6月30日 +35.6%
- 3億3404万
- 2020年6月30日 +25.56%
- 4億1943万
- 2021年6月30日 +28.07%
- 5億3717万
- 2022年6月30日 +19.11%
- 6億3982万
- 2023年6月30日 +4.76%
- 6億7029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に一般管理費であります。2023/08/10 14:07
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/08/10 14:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、技術面においては、多様化するプラットフォーマーに対応した技術者教育を推進するとともに、新たなSaaSベンダーへの対応力を強化することにより技術領域の拡大に取り組んでまいりました。2023/08/10 14:07
以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高85億72百万円(前年同期比3.7%増)となりました。利益面においては、増収により営業利益6億70百万円(前年同期比4.8%増)、経常利益6億73百万円(前年同期比4.0%増)、四半期純利益4億63百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
(※1)CASE:Connected(コネクティッド)、Autonomous/Automated(自動化)、Shared(シェアリング)、Electric(電動化)といった車載開発における技術内容