- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2016/06/27 11:30- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 11:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/27 11:30- #4 業績等の概要
SIサービス(構築・保守・運用・評価検証サービス)におきましては、クラウド基盤等の構築案件は堅調に推移いたしましたが、保守・運用の案件が減少したことに加え、技術者不足の影響を受ける結果となりました。
また、自社プロダクトにおきましては、Cyber Smartシリーズの機能拡充に向けた取り組みに注力し今後の販売拡大に備えた対応を行ってまいりました。これらによりサービス事業における売上高及び営業利益の実績が前年同期を下回る結果となっております。
(2) キャッシュ・フローの状況
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