建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 11億726万
- 2017年12月31日 -1.57%
- 10億8991万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑧保有する固定資産の減損損失について2018/03/22 14:18
当社では、土地、建物をはじめとする固定資産を保有しております。これらにおいて、保有資産の時価の変動や、将来の収益予測の変動等により減損損失を認識する必要が発生した場合、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/03/22 14:18
建物 5~39年
工具、器具及び備品 5~15年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/22 14:18
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 建物 3,092 千円 1,032 千円 工具、器具及び備品 13 千円 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/03/22 14:18
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 仙台オフィス 事務所建物附属設備 7,709千円 工具、器具及び備品 横浜本社 新規什器 5,083千円 ソフトウエア 社内システム 12,177千円
- #5 沿革
- 2018/03/22 14:18
年月 概要 2016年6月 ◆執行役員制度導入 2017年3月 ◆業容拡大と経営の効率化を図るため、横浜本社ビル(建物・土地等)を購入◆東京オフィス及び横浜本社を神奈川県横浜市中区へ移転 2017年6月 ◆富士ソフト株式会社との決算期統一による事業運営の効率化及び今後見込まれる事業展開を考慮し、決算期を3月から12月へ変更 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 資金の貸付については、CMS(キャッシュ・マネジメント・システム)による取引であり、金利は市場金利を勘案して合理的に決定しております。また、取引金額においては純額で表示しております。2018/03/22 14:18
3.土地及び建物の購入価額については、不動産鑑定士の鑑定価格を参考にして交渉により決定しております。
4.表示方法の変更に伴い、ソフトウェア開発売上高等について表示を組替えております。