- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2020/03/23 15:29- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/23 15:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/03/23 15:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、ソフトウェア開発事業及びサービス事業が共に好調に推移し、139億67百万円(計画比7.4%増)となりました。
営業利益においても、売上高増加の影響に加え、生産性向上による原価率改善により、7億46百万円(計画比14.8%増)となりました。
2020年度計画は「ビジネス改革」を基本方針とし、売上高は150億円、営業利益は8億円を見込んでおります。また、1株当たり配当額は18円を予定しております。
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