営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 8億2791万
- 2021年12月31日 +15.2%
- 9億5378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に販売費及び一般管理費であります。2022/03/22 11:16
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/22 11:16
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/03/22 11:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期計画)2022/03/22 11:16
(3)中長期的な会社の経営戦略2021年度実績 2022年度計画 2023年度計画 売上高(百万円) 15,528 16,300 17,200 営業利益(百万円) 953 1,000 1,060 当期純利益(百万円) 704 700 ―
当業界においては、技術革新のスピードは速く、特にソフトウェアを支える技術は日々進化しております。こうした事業環境のなか、当社は「サイバーコムテクノロジーで社会に貢献する」を長期方針に掲げ、確かな技術基盤とソフトウェア技術者集団としての力強さを身につけた企業として、お客様への高品質なソリューションの提供に努めております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、ソフトウェア開発事業及びサービス事業が共に好調に推移し、155億28百万円(計画比7.8%増)となりました。2022/03/22 11:16
営業利益においても、増収及び出張旅費の減少に加え、各種イベントの実施方法変更による経費の減少等により、9億53百万円(計画比12.2%増)となりました。
さらに、営業外収益における助成金収入の増加により当期純利益は7億4百万円(計画比23.2%増)となり、自己資本利益率(ROE)は12.2%となりました。