営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 9億8345万
- 2023年9月30日 +7.48%
- 10億5697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に一般管理費であります。2023/11/10 12:08
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/11/10 12:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、自社プロダクトについてもアライアンス戦略による売上拡大に取り組んでおり、2023年7月に株式会社ケアコム及びビー・ビー・バックボーン株式会社と共同で病院・介護向け「VoLTE(※2)ナースコール」を開発いたしました。現行PHSからの置き換えに向けて、当社からはIP-PBXの提供とナースコールアプリの開発を行っております。2023/11/10 12:08
以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高130億27百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面においては、増収により営業利益10億56百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益10億43百万円(前年同期比4.7%増)、四半期純利益7億17百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
(※1)CASE:Connected(コネクティッド)、Autonomous/Automated(自動化)、Shared(シェアリング)、Electric(電動化)といった車載開発における技術内容