フルスピード(2159)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年4月30日
- 3240万
個別
- 2012年4月30日
- 68万
- 2014年4月30日 +90.62%
- 130万
- 2018年4月30日 +999.99%
- 4061万
- 2019年4月30日 -15.53%
- 3430万
- 2020年4月30日 +10.58%
- 3793万
- 2021年4月30日 -40.04%
- 2274万
- 2022年4月30日 +42.46%
- 3240万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表において「受取手形及び売掛金」として表示しております。2022/07/28 12:21
当連結会計年度において、契約資産はありません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/07/28 12:21
当連結会計年度(2022年4月30日) 受取手形 32,405千円 売掛金 2,597,725千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ 資産の部2022/07/28 12:21
当連結会計年度末の流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ192,457千円増加し、7,617,767千円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加172,492千円、前払費用の増加51,544千円、未収入金の増加8,415千円、現金及び預金の減少16,225千円、その他資産の減少23,986千円によるものであります。固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ44,869千円増加し、726,130千円となりました。主な要因は、有形固定資産の増加64,002千円、破産更生債権等の増加24,661千円、のれんの減少14,372千円、繰延税金資産の減少2,407千円、投資有価証券の減少1,063千円、その他資産の減少25,000千円によるものであります。
これらの結果、総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ237,327千円増加し、8,343,897千円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/07/28 12:21
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの取引先管理規程に従い、取引先相手ごとの期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、株式であります。主に取引関係の維持・強化、業務提携及び資本提携を目的に取得したものであり、主に市場価格の変動リスクや発行体の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、保有状況を継続的に見直しております。