ソフトウエア
連結
- 2013年4月30日
- 8006万
- 2014年4月30日 +41.57%
- 1億1334万
個別
- 2013年4月30日
- 6216万
- 2014年4月30日 +59.51%
- 9915万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2014/07/30 11:27 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 サービス機能向上のためのサーバー等のハードウエア 24,479千円2014/07/30 11:27
ソフトウエア サービス機能向上のためのソフトウエア 90,415千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/07/30 11:27
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 東京(東京都渋谷区) 自社サイト ソフトウエア 20,704千円
当連結会計年度において、一部の自社サイトについては当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/07/30 11:27
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた58,370千円は、「その他」として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2014/07/30 11:27
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。