フルスピード(2159)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年7月31日
- 1億2756万
- 2009年7月31日 -36.73%
- 8070万
- 2010年7月31日 -29.11%
- 5721万
- 2011年7月31日 -17.95%
- 4694万
- 2012年4月30日 -55.55%
- 2086万
- 2013年4月30日 +283.73%
- 8006万
- 2014年4月30日 +41.57%
- 1億1334万
- 2015年4月30日 +105.54%
- 2億3297万
- 2016年4月30日 +46.91%
- 3億4226万
- 2017年4月30日 -5.22%
- 3億2441万
- 2018年4月30日 -79.83%
- 6542万
- 2019年4月30日 -78.07%
- 1434万
- 2020年4月30日 -43.66%
- 808万
- 2021年4月30日 -70.98%
- 234万
- 2022年4月30日 -31.33%
- 161万
個別
- 2008年7月31日
- 6511万
- 2009年7月31日 +9.85%
- 7153万
- 2010年7月31日 -45.14%
- 3924万
- 2011年7月31日 -25.08%
- 2940万
- 2012年4月30日 -32.83%
- 1974万
- 2013年4月30日 +214.77%
- 6216万
- 2014年4月30日 +59.51%
- 9915万
- 2015年4月30日 +124.5%
- 2億2260万
- 2016年4月30日 +50.31%
- 3億3458万
- 2017年4月30日 -4.14%
- 3億2073万
- 2018年4月30日 -97.96%
- 653万
- 2019年4月30日 -100%
- 0
- 2020年4月30日
- 0
- 2021年4月30日
- 0
- 2022年4月30日
- 33万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2022/07/28 12:21
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)2022/07/28 12:21
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 東京都渋谷区 アドテクノロジー事業用 資産(店舗型広告プラネ ットフォーム) のれんソフトウエア 97,266千円 東京都渋谷区 アドテクノロジー事業用 資産(サイネージ) のれんその他 28,220千円 東京都渋谷区 インターネットマーケテ ィング事業用資産 ソフトウエア 1,069千円
当連結会計年度において、当初想定していた収益を見込めなくなった資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、のれん111,273千円、ソフトウエア4,062千円、その他11,220千円であります。なお、回収可能価額は使用価値を採用しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロ円とし、具体的な割引率の算定は行っておりません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/07/28 12:21
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3
年間の定額法を採用しております。