ソフトウエア
連結
- 2017年4月30日
- 3億2441万
- 2018年4月30日 -79.83%
- 6542万
個別
- 2017年4月30日
- 3億2073万
- 2018年4月30日 -97.96%
- 653万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。2018/07/26 16:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 サービス機能向上のためのサーバー等のハードウエア 50,924千円2018/07/26 16:14
ソフトウエア サービス機能向上のためのソフトウエア 81,411千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)2018/07/26 16:14
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 本社(東京都渋谷区) システム及び自社サイト ソフトウエア及びのれん 80,500千円
当連結会計年度において、一部のシステム及び自社サイトについては当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、ソフトウェア12,523千円、のれん67,976千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当期の財政状態の概況2018/07/26 16:14
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ594,150千円増加し、6,384,852千円となりました。資産の内訳は、流動資産が5,831,689千円、固定資産が553,162千円で、これは、現金及び預金の増加956,732千円、繰延税金資産の減少114,005千円、ソフトウエアが258,986千円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べ168,698千円増加し、3,317,022千円となり、純資産合計は、前連結会計年度と比べ425,451千円増加し、3,067,830千円となりました。負債の内訳は、流動負債が2,728,322千円、固定負債が588,699千円で、これは、主に短期借入金の減少482,000千円、一年内返済長期借入金の増加109,576千円、長期借入金が535,160増加したこと等によるものであります。純資産の内訳は、資本金が898,887千円、資本剰余金が869,887千円、利益剰余金が1,285,516千円、その他有価証券評価差額金が71千円、為替換算調整勘定が8,324千円、非支配株主持分が5,143千円であります。自己資本比率は、48.0%となっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2018/07/26 16:14
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。