ソフトウエア
連結
- 2019年4月30日
- 1434万
- 2020年4月30日 -43.66%
- 808万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。2020/07/30 10:10 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)2020/07/30 10:10
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 本社(東京都渋谷区) 共用資産 建物附属設備工具、器具及び備品及びソフトウエア 33,812千円 株式会社クライド(東京都渋谷区) システム 建物附属設備工具、器具及び備品及びソフトウエア 85,905千円 株式会社クライド(東京都渋谷区) 情報メディアサイト のれん 73,226千円
本社の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/07/30 10:10
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/07/30 10:10
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2020/07/30 10:10
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。