ソフトウエア
連結
- 2016年4月30日
- 3億4226万
- 2017年4月30日 -5.22%
- 3億2441万
個別
- 2016年4月30日
- 3億3458万
- 2017年4月30日 -4.14%
- 3億2073万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては5年間の定額法を採用しております。2017/07/27 12:43 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 サービス機能向上のためのサーバー等のハードウエア 24,858千円2017/07/27 12:43
ソフトウエア サービス機能向上のためのソフトウエア 92,554千円
その他 サービス機能向上のためのソフトウエア仮勘定 169,320千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)2017/07/27 12:43
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 本社(東京都渋谷区) システム及び自社サイト 工具、器具及び備品ソフトウエア 61,791千円
当連結会計年度において、一部のシステム及び自社サイトについては当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品1,444千円、ソフトウェア60,347千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2017/07/27 12:43
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。