建物(純額)
連結
- 2016年4月30日
- 4141万
- 2017年4月30日 +244.14%
- 1億4253万
個別
- 2016年4月30日
- 3610万
- 2017年4月30日 -17.48%
- 2979万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2017/07/27 12:43
2.建物は、パーテーション等の建物附属設備であります。
主な賃借設備として、以下のものがあります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2017/07/27 12:43
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2017/07/27 12:43
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ587,765千円増加し、5,790,701千円となりました。資産の内訳は、流動資産が5,052,495千円、固定資産が738,206千円で、これは、現金及び預金の増加238,609千円、建物の増加101,114千円、売掛金が81,348千円増加したこと等によるものであります。
② 負債の部 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/07/27 12:43
ロ 無形固定資産建物 10~15年 工具、器具及び備品 3~6年
定額法