営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 9億3897万
- 2020年1月31日 -15.09%
- 7億9727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/03/16 10:47
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △418,335 四半期連結損益計算書の営業利益 938,970
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年5月1日 至2020年1月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/03/16 10:47
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △413,996 四半期連結損益計算書の営業利益 797,279 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、テクノロジー & マーケティングカンパニー をスローガンに掲げ、インターネットマーケティング事業や、「ADMATRIX DSP」、「afb」を中心とするアドテクノロジー事業の展開を強化しております。一方で、当社グループのコアアセットである、日本国内で蓄積されたマーケティングやテクノロジー基盤開発を活用した、戦略ドメインである”ヘルスケア”、”BtoB”、”クロスボーダー”領域における経営資源の積極活用を実施してまいりました。2020/03/16 10:47
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,103,825千円(前年同期比4.5%増)、営業利益797,279千円(前年同期比15.1%減)、経常利益791,422千円(前年同期比12.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は482,800千円(前年同期比0.9%増)となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりです。