営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 12億4791万
- 2020年4月30日 -13.9%
- 10億7443万
個別
- 2019年4月30日
- -1億8977万
- 2020年4月30日
- 2070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/07/30 10:10
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △567,337 △535,247 連結財務諸表の営業利益 1,247,916 1,074,438
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/07/30 10:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、テクノロジー & マーケティングカンパニー をスローガンに掲げ、ソーシャルマーケティング*1を中心としたインターネットマーケティング事業や、 「afb」 「Webridge」 「ADMATRIX DSP」を中心とするアドテクノロジー事業の展開を強化しております。一方で、当社グループのコアアセットである、日本国内で蓄積されたマーケティングやテクノロジー基盤開発を活用し、顧客のマーケティング戦略を支援するソリューションを提供することに注力してまいりました。2020/07/30 10:10
以上の結果、当連結会計年度における売上高は21,158,305千円(前年同期比2.9%増)、営業利益1,074,438千円(前年同期比13.9%減)、経常利益1,082,741千円(前年同期比9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は673,339千円(前年同期比18.5%増)となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりであります。