- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 866,894 | 1,710,890 | 2,572,078 | 3,391,602 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 26,600 | 65,558 | 51,314 | 53,172 |
2014/12/17 15:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。
2014/12/17 15:25- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ディー・エヌ・エー | 1,150,979 | モバイルゲーム事業 |
| ヤフー株式会社 | 491,246 | 広告事業 |
2014/12/17 15:25- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。2014/12/17 15:25 - #5 業績等の概要
新規ゲームタイトルへの投資では、ブラウザゲーム「三国志トライブ」を平成26年6月にリリースした他、人員の配置転換や新規採用、不採算タイトルからの撤退により人的リソースを新規ネイティブアプリ開発へ集中させ、今後の事業拡大に向けた投資を積極的に拡大いたしました。
以上の結果、当セグメントの売上高は1,742,934千円(前年同期比5.7%減)、セグメント利益は188,127千円(前年同期比37.4%増)となりました。
(広告事業)
2014/12/17 15:25- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表・損益計算書関係)
従来、連結子会社からの業務受託料を損益計算書における営業外収益の「関係会社業務受託料」に計上しておりましたが、当事業年度から売上高に表示する方法に変更しております。また、流動資産「未収入金」に計上していた、未収業務受託料を「売掛金」へ組替えております。
この変更は、当事業年度に当社及びアクセルゲームスタジオ株式会社それぞれで事業を行っておりましたモバイルゲーム事業をアクセルゲームスタジオ株式会社へ集約し、当社はグループ会社の経営管理業務を一括して行うグループ体制へ変更を実施したことに起因し、当社の持株会社としての性格が強まったため、当社の事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
2014/12/17 15:25