- 3624
- 2026/08/28
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-920.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.18倍
- 2010年以降
- 赤字-26.56倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、当第1四半期累計期間まで継続して営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上、債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2021/03/05 13:34
そのような状況のなか、当社は当該状況を解消するため、前事業年度において、2019年9月に第三者割当により発行した転換社債型新株予約権付社債の転換や新株予約権の行使による資金調達により、財務基盤の安定化に努めてまいりました。また、前事業年度に不採算事業からの撤退、基幹事業の入替えによる事業構造の転換、黒字化に向けた事業構造改革を実施してまいりました。
当事業年度においては、収益事業である広告事業のデジタルコンテンツやeコマース領域を中心とした広告売上の拡大、データを活用した新機能やサービス開発による収益力の強化を図るとともに、オフィスの縮小や業務運営体制の最適化と共通部門費用等の固定費用を削減、収益構造の改善に努め、当該状況からの解消を進めてまいります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、当第1四半期累計期間まで継続して営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上、債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2021/03/05 13:34
そのような状況のなか、当社は当該状況を解消するため、前事業年度において、2019年9月に第三者割当により発行した転換社債型新株予約権付社債の転換や新株予約権の行使による資金調達により、財務基盤の安定化に努めてまいりました。また、前事業年度に不採算事業からの撤退、基幹事業の入替えによる事業構造の転換、黒字化に向けた事業構造改革を実施してまいりました。
当事業年度においては、収益事業である広告事業のデジタルコンテンツやeコマース領域を中心とした広告売上の拡大、データを活用した新機能やサービス開発による収益力の強化を図るとともに、オフィスの縮小や業務運営体制の最適化と共通部門費用等の固定費用を削減、収益構造の改善に努め、当該状況からの解消を進めてまいります。