- 3856
- 2026/09/16
- 時価
- 46億円
- PER
- 0.6倍
- 2010年以降
- 赤字-68.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.11倍
- 2010年以降
- 赤字-22.47倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.23%
- ROE
- 18.48%
- ROA
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Abalance(3856)の減価償却費 - 太陽光発電事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 289万
- 2014年6月30日 +14.85%
- 332万
- 2015年6月30日 -7.34%
- 308万
- 2016年6月30日 +6.72%
- 328万
- 2017年6月30日 +847.77%
- 3117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (※) 全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金であります。2026/08/19 11:48
(※) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 減価償却費 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(※) 12 4
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/08/19 11:48
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/08/19 11:48
営業活動の結果獲得した資金は24,413百万円(前連結会計年度は10,341百万円の支出)となりました。主な内容は、税金等調整前当期純利益15,512百万円、減価償却費6,429百万円を計上したほか、運転資金項目として、契約負債の金額の増加により11,334百万円、前渡金の減少による6,574百万円、それぞれ資金が増加する一方で、棚卸資産の増加10,053百万円により資金が減少しました
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 国の3エリア体制によるサプライチェーン強靭化と競争力強化を推し進めています。2026/08/19 11:48
TOYOは、米国テキサス州に太陽光パネル工場を保有し、米国内の有力な太陽光発電事業者に対し、製品の安定供給
を行っています。今後同パネル工場に隣接したエリアに従来技術よりも高い変換効率及び優れた温度特性を持つ太陽