Abalance(3856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IT事業の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 3425万
- 2014年6月30日 -26.16%
- 2529万
- 2015年6月30日 +13.99%
- 2883万
- 2016年6月30日 -85.7%
- 412万
- 2017年6月30日 +538.02%
- 2631万
- 2018年6月30日 -68.6%
- 826万
- 2019年6月30日 +658.51%
- 6267万
- 2020年6月30日
- -4071万
- 2021年6月30日
- 1600万
- 2022年6月30日 -56.25%
- 700万
- 2023年6月30日 +571.43%
- 4700万
- 2024年6月30日 -14.89%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/30 16:01
前連結会計年度まで「太陽光パネル製造事業」、「グリーンエネルギー事業」、「IT事業」、「光触媒事業」の4区分としておりました報告セグメントを、当連結会計年度より業績管理区分を見直し、「太陽光パネル製造事業」、「グリーンエネルギー事業」の2区分とし、「IT事業」、「光触媒事業」は「その他」に含めています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成しており「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれないIT事業、光触媒事業、建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。
2.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高626百万円、セグメント損失10百万円となりました。2025/06/30 16:01
その他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT事業、光触媒事業及び建機販売事業等を含んでおります。
② キャッシュ・フローの状況