- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2017/11/14 17:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「太陽光発電事業」は、太陽光発電システム及び関連製品を販売しております。
また、株式会社バローズ買収に伴い、各事業セグメントに配賦していた本社資産及び負債を実態に合わせ、当連結会計年度より、全社資産及び負債としてセグメント資産及び負債の調整額として計上する方法に変更しております。これに伴い、比較情報として開示する前期連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方針により組替えております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2017/11/14 17:02- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2017/11/14 17:02- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Realcom U.S.,Inc.
Realcom Technology India Private Limited
合同会社角田電燃開発
(連結の範囲から除いた理由)
Realcom U.S.,Inc.及びRealcom Technology India Private Limitedは清算手続中であり、また、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
合同会社角田電燃開発は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/11/14 17:02 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
3年にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
取得日における取得資産、引受負債の公正価値
2017/11/14 17:02- #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/14 17:02 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/11/14 17:02- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/11/14 17:02- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/11/14 17:02- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/14 17:02 - #11 報告セグメントの概要(連結)
「太陽光発電事業」は、太陽光発電システム及び関連製品を販売しております。
また、株式会社バローズ買収に伴い、各事業セグメントに配賦していた本社資産及び負債を実態に合わせ、当連結会計年度より、全社資産及び負債としてセグメント資産及び負債の調整額として計上する方法に変更しております。これに伴い、比較情報として開示する前期連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方針により組替えております。
2017/11/14 17:02- #12 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(※) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
| | (千円) |
| セグメント資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 全社資産 | 495,830 | 522,939 |
| 合計 | 495,830 | 522,939 |
(※) 全社
資産は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2017/11/14 17:02- #13 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/11/14 17:02 - #14 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2017/11/14 17:02- #15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2017/11/14 17:02- #16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の内訳
株式の取得により新たにバローズ社及びバローズエンジニアリング社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにバローズ社及びバローズエンジニアリング社の取得価額とバローズ社及びバローズエンジニアリング社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
2017/11/14 17:02- #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2017/11/14 17:02- #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2017/11/14 17:02- #19 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「立替金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。なお、前連結会計年度の「立替金」は71,622千円であります。
2017/11/14 17:02- #20 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産の残高は4,692,386千円(前連結会計年度末比2,272,853千円増加)となりました。これは主に、仕掛品が1,969,357千円増加したこと等によるものであります。
2017/11/14 17:02- #21 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2017/11/14 17:02 - #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、事業所等の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
2017/11/14 17:02- #23 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。
2017/11/14 17:02- #24 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2017/11/14 17:02- #25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
機械装置及び運搬具 3年~5年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/14 17:02 - #26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)子会社株式及び関連会社株式(持分法非適用の非連結子会社株式)
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)デリバティブ
時価法を採用しております。ただし、金利スワップについて、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
(ハ)たな卸資産
(ⅰ)商品
① ライセンス商品、建設機械
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② その他商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅱ)販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅲ)仕掛品
太陽光発電事業は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、IT事業は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(ⅳ)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2017/11/14 17:02 - #27 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度に新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、それぞれ43,193千円及び48,697千円であります。
2017/11/14 17:02- #28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産に限定しております。資金調達については、自己資金及び銀行借入によることを基本的な取組方針としておりますが、資金需要の内容によっては、市場の状況を勘案の上、社債発行及び増資等によりその資金を賄うなど、最適な方法により調達する方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2017/11/14 17:02- #29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 241円95銭 | 207円69銭 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | 45円92銭 | △33円91銭 |
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益額については、潜在株式が期中に存在していたものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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