建物(純額)
連結
- 2017年6月30日
- 1539万
- 2018年6月30日 +25.62%
- 1933万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.土地はすでに賃貸中のものまたは、自社保有発電所用のものであります。2019/08/14 15:27
2.建物は賃借中の建物に施した建物附属設備であります。
3.従業員数の( )は、平均臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む)を外書しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/08/14 15:27
当社グループは、事業用資産については原則として報告セグメントを基準として資産のグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 千葉県袖ヶ浦市 建物、機械装置、リース資産 28,154 千円
建機販売事業においては予算を大幅に下回る営業赤字が継続しており、当連結会計年度において早期の営業黒字化が困難であると判断し固定資産簿価全額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、建物が3,268千円、機械装置が4,694千円、リース資産が20,191千円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/08/14 15:27
建物 10年~15年
機械装置 17年