無形固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 2億9027万
- 2018年6月30日 -25.32%
- 2億1677万
個別
- 2017年6月30日
- 1934万
- 2018年6月30日 +143.75%
- 4715万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/08/14 15:27 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 運搬具 3年~5年2019/08/14 15:27
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/08/14 15:27
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
機械装置 17年
運搬具 3年~5年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/08/14 15:27