3856 Abalance

3856
2026/03/09
時価
112億円
PER 予
2.38倍
2010年以降
赤字-71.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.51%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年6月30日)当連結会計年度(平成30年6月30日)
商品-135,346
仕掛品691,447488,806
機械装置392,228336,648
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/08/14 15:27
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産の残高は5,296,003千円(前連結会計年度末比603,617千円増加)となりました。これは主に、仕掛品が1,024,145千円増加したこと等によるものであります。
固定資産の残高は1,900,501千円(前連結会計年度末比193,192千円増加)となりました。これは主に、土地が234,946千円、投資有価証券が3,205千円増加したこと等によるものであります。
2019/08/14 15:27
#3 資産の評価基準及び評価方法
産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2019/08/14 15:27
#4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅲ)仕掛品
グリーンエネルギー事業は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、IT事業は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
2019/08/14 15:27
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2019/08/14 15:27

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