仕掛品
連結
- 2017年6月30日
- 26億3506万
- 2018年6月30日 +38.87%
- 36億5921万
個別
- 2018年6月30日
- 167万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/08/14 15:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 商品 - 135,346 仕掛品 691,447 488,806 機械装置 392,228 336,648
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/08/14 15:27
当連結会計年度末における流動資産の残高は5,296,003千円(前連結会計年度末比603,617千円増加)となりました。これは主に、仕掛品が1,024,145千円増加したこと等によるものであります。
固定資産の残高は1,900,501千円(前連結会計年度末比193,192千円増加)となりました。これは主に、土地が234,946千円、投資有価証券が3,205千円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2019/08/14 15:27 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/08/14 15:27
(ⅲ)仕掛品
グリーンエネルギー事業は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、IT事業は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/08/14 15:27
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。