- 3856
- 2026/09/04
- 時価
- 41億円
- PER
- 0.53倍
- 2010年以降
- 赤字-68.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.1倍
- 2010年以降
- 赤字-22.47倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.38%
- ROE
- 20.65%
- ROA
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/08/18 16:50
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項ありません。2026/08/18 16:50
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却金額
のれん金額 28百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~20年間の定額法により償却を行っております。2026/08/18 16:50 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (2) 当社子会社WWB株式会社が株式の取得により新たに株式会社ジャパン・ソーラー・パワー及びその子会社ジャパン・ソーラー・エナジー株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2026/08/18 16:50
(3) 当社子会社WWB株式会社が株式の取得により新たに日本未来エナジー株式会社及びJ.MIRAI株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。流動資産 326 百万円 固定負債 △925 のれん 256 株式の取得価額 325 百万円
流動資産 659百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2026/08/18 16:50
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分にしたがって資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都品川区 その他 のれん 109 佐賀県武雄市 事業用資産 建物付属設備 2
日本ライフサポート株式会社から譲受けた事業の業績悪化に伴い、将来キャッシュ・フローの見積り額を基に回収可能性を検討した結果、連結子会社化した際に発生したのれん全額を減額し、当該減少額109百万円を減損損失として計上しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定負債 -2026/08/18 16:50
のれん 169
株式の取得価額 169百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2026/08/18 16:50
(のれんの減損)
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。また、その資産 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/08/18 16:50
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2026/08/18 16:50
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~20年間の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/08/18 16:50
のれんの評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額