- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前事業年度(平成26年3月31日) | 当中間会計期間(平成26年9月30日) |
| 負債の部合計 | | 6,255,673 | | 6,556,673 |
| (純資産の部) | | | | |
| 資本金 | | 70,000 | | 70,000 |
| 評価・換算差額等合計 | | 81,903 | | 95,488 |
| 純資産の部合計 | | 369,230 | | 402,459 |
| 負債及び純資産の部合計 | | 6,624,903 | | 6,959,132 |
②中間損益計算書
2016/11/11 11:11- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※12 生命保険子会社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。なお、評価差額については、評価損部分については税金相当額に評価性引当額を認識したことからその全額を、評価益部分については税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上しこれを控除した金額を、土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価を行った年月日
2016/11/11 11:11- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が8,341百万円、繰延税金資産が2,651百万円それぞれ減少し、退職給付に係る資産が274百万円、利益剰余金が5,965百万円それぞれ増加しております。また、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ115百万円減少しております。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は13円53銭増加し、1株当たり中間純利益金額は0円18銭減少しております。潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、潜在株式がないため影響ありません。
2016/11/11 11:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部合計は、前年度末比2.9%増の8兆6,154億円となりました。主な勘定残高は、保険契約準備金が前年度末比4.8%増の6兆5,625億円、預金が前年度末比3.5%減の1兆8,245億円であります。
純資産の部合計は、前年度末比8.1%増の5,047億円となりました。純資産の部のうち、その他有価証券評価差額金は、前年度末比130億円増の1,050億円となりました。
セグメントの業績は、連結相殺消去前の数値で、下記のとおりです。
2016/11/11 11:11- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
有価証券(買入金銭債権のうち有価証券に準じるもの及び金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む)の評価は、売買目的有価証券については時価法(売却原価の算定は移動平均法)、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち時価のあるものについては中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価の算定は移動平均法)、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法によっております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ⅱ)デリバティブ取引
2016/11/11 11:11- #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 467,050 | 504,752 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,275 | 1,292 |
| (うち少数株主持分)(百万円) | 1,275 | 1,292 |
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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