経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 183億1500万
- 2014年9月30日 +1.86%
- 186億5600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/11/11 11:11
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 経常収益 549,531 579,390 保険料等収入 437,980 454,032 特別勘定資産運用益 45,862 46,483 その他経常収益 3,863 4,493 年金特約取扱受入金 741 2,077 保険金据置受入金 577 802 その他の経常収益 2,543 1,612 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/11/11 11:11
3 報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用等の増加額が含まれております。2016/11/11 11:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の経常収益高は、第三者間取引価格に基づいております。2016/11/11 11:11 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 11:11
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/11/11 11:11
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。生命保険事業 損害保険事業 銀行事業 合計 外部顧客への経常収益 578,091 46,407 18,567 643,065 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日)の業績は次のとおりとなりました。2016/11/11 11:11
経常収益は、生命保険事業、損害保険事業及び銀行事業のすべてにおいて増加した結果、前年同期比5.2%増の6,430億円となりました。経常利益は、生命保険事業及び損害保険事業において増加、銀行事業で減少した結果、前年同期比27.6%増の469億円となりました。経常利益から特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税等合計などを差し引いた中間純利益は前年同期比49.3%増の311億円となりました。これは主に、経常利益の増加に加え、平成26年度より、ソニー生命において価格変動準備金の積立方針を、従来の積立基準を上回る積み立てから基準積立に変更したためです。
財政状態については、次のとおりとなりました。 - #8 連結の範囲の変更(連結)
- 結の範囲から除外した子会社は、ソニー・ライフケア株式会社、シニア・エンタープライズ株式会社(平成26年10月1日付でライフケアデザイン株式会社に商号変更)の2社です。同2社は、総資産、経常収益、中間純損益、利益剰余金及びその他の包括利益累計額からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/11/11 11:11