経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -5億3500万
- 2017年12月31日 -59.07%
- -8億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2018/02/14 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。(単位:百万円) 事業セグメントに配分していない損益(注) 126 153 四半期連結損益計算書の経常利益 50,300 49,517
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2018/02/14 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。(単位:百万円) 事業セグメントに配分していない損益(注) 126 153 四半期連結損益計算書の経常利益 50,300 49,517 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)の業績は次のとおりとなりました。2018/02/14 15:00
経常収益は、生命保険事業、損害保険事業および銀行事業のすべての事業において増加した結果、前年同期比12.9%増の1兆1,758億円となりました。経常利益は、生命保険事業において減少、損害保険事業において横ばい、銀行事業において増加した結果、前年同期比1.6%減の495億円となりました。一方、当第3四半期に特別利益として生命保険事業において投資用不動産の売却にともなう固定資産等処分益132億円を計上したことにより、経常利益に特別損益、契約者配当準備金繰入額、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比26.0%増の424億円となりました。
財政状態については、次のとおりとなりました。