当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1296万
- 2014年6月30日
- -597万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国においても、中国全土を対象とした事業スキームの構築に注力するため、2014年2月に派盟交通諮詢(上海)有限公司を中国の中心都市である上海に設立し、主要機能を同社に移管するため、管理部門人員やコンサルティング人員の拡充や異動を行う等、国内同様、新組織体制における整備および構築を行ってまいりました。2014/08/14 14:19
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,572,983千円(前年同四半期比16.6%増)、営業損失は2,909千円(前年同四半期32,045千円の利益)、経常損失は4,448千円(前年同四半期28,470千円の利益)、四半期純損失は5,976千円(前年同四半期12,960千円の利益)となりました。
セグメントの業績につきましては、当社グループは駐車場事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/14 14:19
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 1円74銭 △0円78銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 12,960 △5,976 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) 12,960 △5,976 普通株式の期中平均株式数(株) 7,469,224 7,650,660 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 1円69銭 -銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 217,225 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -