営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- 3億8179万
- 2016年10月31日 +10.12%
- 4億2041万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数が前年同期を上回り、稼働率が高水準で推移したことに加え、平成28年4月入社の新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。また、高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことに加え、平成28年4月入社の新卒技術者の質が向上し初配属単価が上昇したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。2016/12/09 12:54
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,850,062千円(前年同期比7.4%増)、営業利益は420,418千円(前年同期比10.1%増)、経常利益は430,433千円(前年同期比13.3%増)、四半期純利益は282,085千円(前年同期比19.4%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況