- 2163
- 2026/10/09
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 赤字-26.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.6-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 22.61%
- ROA 予
- 14.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/04/27 15:02
(注)当社は、平成29年2月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,276,918 2,563,059 3,850,062 5,153,319 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 179,559 305,195 430,433 564,242 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/04/27 15:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/04/27 15:02
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 株式会社本田技術研究所 690,782 株式会社ニコン 556,592 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、前年を上回る新卒・キャリア技術者の入社、定着率の前年同水準での推移により、技術者数が前年同期を上回ったことに加え、稼働率が高水準で推移したこと、平成28年4月入社の新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員が前年同期を上回りました。また、高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことに加え、平成28年4月入社の新卒技術者の質が向上し初配属単価が上昇したことにより、技術者単価が前年同期を上回りました。労働工数についても前年同水準で推移いたしました。2017/04/27 15:02
これらの結果、当事業年度の売上高は5,153,319千円(前年同期比8.2%増)、営業利益は553,265千円(前年同期比28.1%増)、経常利益は564,242千円(前年同期比30.4%増)、当期純利益は363,555千円(前年同期比31.5%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2017/04/27 15:02
① 売上高
主要事業である技術者派遣事業は前年同期比8.4%増となり、請負・受託事業については前年同期比54.8%減となりました。これらの結果、当事業年度の売上高は前年同期比8.2%増の5,153,319千円となりました。