営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- 1億7746万
- 2017年4月30日 +10.06%
- 1億9532万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数が前年同期を上回ったことに加え、稼働率が高水準で推移したことにより、稼働人員が前年同期を上回りました。また、顧客企業であるメーカーのハイエンドからミドルレンジの開発領域に、技術者の配属が進捗したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数は前年同水準で推移いたしました。2017/06/09 12:59
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,382,927千円(前年同期比8.3%増)、営業利益は195,328千円(前年同期比10.1%増)、経常利益は196,426千円(前年同期比9.4%増)、四半期純利益は136,844千円(前年同期比17.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況