営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年7月31日
- 2億9897万
- 2017年7月31日 +22.21%
- 3億6537万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、前年を上回る平成29年4月入社の新卒技術者により技術者数が前年同期を上回ったこと、稼働率が高水準で推移したことに加え、その新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員が前年同期を上回りました。また、顧客企業であるメーカーのハイエンドからミドルレンジの開発領域に技術者の配属が進捗したことに加え、新卒技術者の質が向上し初配属単価が上昇したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数は前年同水準で推移いたしました。2017/09/11 12:56
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,829,370千円(前年同期比10.4%増)、営業利益は365,379千円(前年同期比22.2%増)、経常利益は371,240千円(前年同期比21.6%増)、四半期純利益は256,523千円(前年同期比28.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況