営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年4月30日
- 1億9532万
- 2018年4月30日 +5.23%
- 2億555万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数が前年同期を上回ったことに加え、稼働率が高水準で推移したことにより、稼働人員が前年同期を上回りました。また、技術者の業務実績を踏まえた顧客企業との単価交渉により、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数は前年同水準で推移いたしました。2018/06/11 12:59
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,499,662千円(前年同期比8.4%増)、営業利益は205,552千円(前年同期比5.2%増)、経常利益は206,968千円(前年同期比5.4%増)、四半期純利益は142,425千円(前年同期比4.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況