営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- 3億6537万
- 2018年7月31日 +8.05%
- 3億9478万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数が前年同期を上回ったこと、稼働率が高水準で推移したことに加え、平成30年4月入社の新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。また、技術者の業務実績を踏まえた顧客企業との単価交渉に加え、新卒技術者の質が向上し初配属単価が上昇したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数は前年同水準で推移いたしました。2018/09/11 12:55
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,084,446千円(前年同期比9.0%増)、営業利益は394,789千円(前年同期比8.0%増)、経常利益は401,291千円(前年同期比8.1%増)、四半期純利益は275,786千円(前年同期比7.5%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況