営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年10月31日
- 6億506万
- 2019年10月31日 +15.49%
- 6億9878万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 先行投資として、従業員の待遇改善、採用強化のための求人費の増加、スタッフの増員及び新卒技術者の採用人数の増加、教育・研修施設の増床運営を実施したことにより、売上原価、販売費及び一般管理費が増加いたしましたが、売上高の増加により吸収され、利益面は前年同期を上回りました。2019/12/11 13:01
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,173,183千円(前年同期比9.5%増)、営業利益は698,786千円(前年同期比15.5%増)、経常利益は705,978千円(前年同期比15.1%増)、四半期純利益は487,901千円(前年同期比15.8%増)となりました。また、営業利益率は13.5%となりました。
(2)財政状態の状況