営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- 6億9878万
- 2020年10月31日 -4.09%
- 6億7023万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面については、採用活動、営業活動において、スタッフのテレワークを推進したことにより、旅費交通費、会議費等が減少いたしましたが、2020年4月入社の新卒技術者の配属の遅れに伴う売上高成長率の鈍化もあり、新卒技術者の労務費を吸収することができず、減益となりました。2020/12/10 12:55
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,395,093千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は670,231千円(前年同期比4.1%減)、経常利益は690,163千円(前年同期比2.2%減)、四半期純利益は477,741千円(前年同期比2.1%減)となりました。また、営業利益率は12.4%となりました。
(2)財政状態の状況