- 2163
- 2026/10/09
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 赤字-26.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.6-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 22.61%
- ROA 予
- 14.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/04/25 14:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,493,648 5,006,636 7,553,937 10,110,524 税引前四半期(当期)純利益(千円) 479,100 890,768 1,184,001 1,527,357 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/04/25 14:57
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/04/25 14:57
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 本田技研工業株式会社 1,292,593 株式会社本田技術研究所 1,026,843 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/04/25 14:57
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 9,242,360 10,110,524
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/04/25 14:57
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/04/25 14:57
当社の主たる事業である技術者派遣事業においては、稼働人員(技術者数×稼働率)×技術者単価×労働工数で算出される金額を売上高として、顧客企業に配属中の技術者の労務費等を売上原価として、社内にて教育研修(待機)中の技術者の労務費、スタッフ職の労務費等を販売管理費として、計上しております。
当社は、技術者数、稼働率、技術者単価を重要な経営指標と考え、更なる向上に努めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 請負・受託事業においては、積極的な営業展開により、受注プロジェクトへの配属者数が増加いたしました。2024/04/25 14:57
利益面においては、前事業年度に従業員に60周年記念手当の支給を実施しましたが、当事業年度は計上していないため、売上高の増加率9.4%に対して、売上原価の増加率は6.5%に留まりました。また、スタッフの増員、採用広告等の採用投資を実施したことに加え、採用・営業活動の回復に伴い旅費交通費等が増加したことにより、販売管理費が増加いたしました。
これらの結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。